FaceBookでは書けなかったこと 

(平成二十六年八月より、随時更新予定)

(1) 煙管の煙 (一)、  (2)煙管の煙 (二)、 (3)煙日本刀・日本人の自画像、 (4)フェースブックでは書けなかったこと、(5)サムライの「いろは」
 

<第三十七話>New「焼入れ」が日本人を誕生させた 平成二十九年十月五日

 

<第三十五話>拙者の武士語辞典 平成二十九年八月五日

<第三十六話>1946年のGHQへ、一太刀浴びせてみませんか 平成二十九年九月五日

<第三十三話>糊口を凌ぐ 平成二十九年六月五日

<第三十四話>武道語 平成二十九年七月五日

<第三十一話>「銃剣道」指導要領に一言 平成二十九年四月九日

<第三十二話>日本の弓はなぜ長い? 平成二十九年五月六日

〈第二十九話〉 研ぎ澄ます平成二十九年二月五日

<第三十話> 鉄はどこから来たのかな 平成二十九年三月七日

〈第二十七話〉 剣を振るう 平成二十八年十二月八日

〈第二十八話〉 弓を引き絞る 平成二十九年一月九日

〈第二十五話〉 >股立{ももだち}を取る 平成二十八年十月七日

〈第二十六話〉 野袴と藍染め 平成二十八年十一月十一日

〈第二十三話〉 名刀の「振り身」を見たくなった 平成二十八年八月五日

〈第二十四話〉 「腰のもの」 平成二十八年九月七日

〈第二十一話〉 もし所さんのジャンボ宝くじが当たったら平成二十八年六月一日

〈第二十二話〉 日本刀の研ぎ音(ね)を聴きたくなった 平成二十八年七月六日

〈第十九話〉 桜と武士 平成二十八年四月三日

〈第二十話〉 刀と靖国神社 平成二十八年四月二十七日

〈第十七話〉日本の匠の源流は日本刀づくり 平成二十八年一月二十四日

〈第十八話〉 されど鍔 平成二十八年二月十三日

〈第十五話〉 芹沢 鴨の「誠」 平成二十七年十一月二十日

〈第十六話〉 軍刀の言い分 平成二十七年十二月十七日

第十三話〉 夏休みの自由テーマ「刃引き」 平成二十七年八月二十六日

〈第十四話〉 西郷隆盛の刀鑑定法 平成二十七年十月十日

〈第十一話〉 便利が人を劣化させた日本刀をみてわかること平成二七年六月六日

〈第十二話〉 再び日本刀が心魂となる日 平成二十七年七月十六日

〈第九話〉 女子は刀工になれるか 平成二十七年五月三日

〈第十話〉 地金、刃文に見えるのは己の心に刻まれた風景 平成二十七年五月十七日

〈第七話〉 Face bookに「よくないね!」も 平成二十七年二月二十三日

〈第八話〉 [コピペ]で失われる垣根 平成二十七年四月十日

第五話〉「便所の落書」 文明の異なり 平成二十六年十二月十七日

〈第六話〉 「サムライの国」 平成二十七年一月二十九日

第三話〉「レディー・ファースト」の嘘を見破るとき 平成二十六年九月十八日

〈第四話〉[死]の尊厳。[死]の再生 平成二十六年十一月二十七日

〈第一話〉前口上にかえて  平成二十六年九月六日

〈第二話〉「月(がつ)」の異称は町人文化が生んだ 平成二十六年九月六日